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クソゲー大好きなさちこさんも、流石にこれは回避である。

AGE

つか、2バージョンとか何のギャグなの?


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切嗣の果ては息子士郎の未来の姿である英雄エミヤそのものなんだよね…
Fate/Zero 
もしかすると切嗣はアサシンの英霊になって英霊の座で息子と再開している可能性があるよな。

 
続き▽
キオは実はアセムとロマビッチさんの子ではなくフリットとロマビッチさんの子というNTR設定を考えた。
Xラウンダーとして颯爽と覚醒したキオを見て「実は親父の子供なんじゃないか」と疑うアセムとか、「義父さんのアセムのよりおっきい♡」な感じの逢瀬を繰り返すロマビッチさんとか。

……フレイさんのセックルが許された夕方5時~6時なら行けるはず(`・ω・´)キリッ



今回の見所:艦長のおっぱい
AGE
 
 
続き▽
シャーレイはあとちょっとだけ優秀か、もしくは馬鹿だったらこんなことを起こさなかったんだろうなぁ…
Fate/Zero 
可愛かったのに残念や


続き▽
zama下は激怒した。

必ず、かのロリコンの王である純(sumi)に仕返しをせねばならぬと決意した。
zama下にはロリ萌えがわからぬ。
zama下は、パック勝負職人である。カードゲームのパックを剥き、TCGで遊んで暮して来た。
けれどもロリネタに対しては、人一倍に敏感であった。

今日未明zama下は家を出発し、野を越え山越え、十里はなれた此の池袋の市にやって来た。
zama下には彼女が無い。女房も無い。両親と姉と暮している。
家族構成と全く関係ないが、自身の宴の為に、はるばる市にやって来たのだ。
先ず、皆で集まり、それから宴の場までぶらぶら歩いた。
zama下には信じている友があった。純(sumi)である。
どんなに酷い目に遭おうと、純(sumi)だけは心の友であった。。
久しく逢わなかったのだから、久しぶりに合うのが楽しみであった。

宴の中、zama下は、純(sumi)の様子を怪しく思った。ニヤニヤしている。
なんだか、宴のせいばかりでは無く、純(sumi)が、やけに怪しい。
のんきなzama下も、だんだん不安になって来た。
若い衆をつかまえて、何があるのか、と質問した。
若い衆は、首を振って答えなかった。
さちこに、こんどはもっと、語勢を強くして質問した。
さちこは答えなかった。
zama下は両手でさちこのからだをゆすぶって質問を重ねた。
さちこは、あたりをはばかる低声で、わずか答えた。
「純(sumi)は、クソ野郎です。」
「なぜクソ野郎なのだ。」
「悪心を抱いている。」
「たくさんの人を陥れたのか。」
「はい」
「おどろいた。純(sumi)は乱心か。」
「いいえ、乱心ではございませぬ。ただひたすらにクソ野郎なのです。きょうは、あなたが宴の主賓なのです。」
聞いて、zama下は激怒した。
「呆れた純(sumi)だ。生かして置けぬ。」

zama下は、単純な男であった。のそのそ純(sumi)の前に這い出た。
たちまち彼は、純(sumi)に捕縛された。
調べられて、zama下の懐中からはロウきゅーぶ!が出て来たので、騒ぎが大きくなってしまった。
zama下は、純(sumi)の前に引き出された。
「このロウきゅーぶ!!で何をするつもりであったか。言え!」クソ野郎純(sumi)は静かに、けれども威厳を以て問いつめた。
その純(sumi)の顔は蒼白で、眉間の皺は、刻み込まれたように深かった。
「お前にロウきゅーぶ!の感想を書かせるのだ。」とzama下は悪びれずに答えた。
「おまえがか?」王は、憫笑した。「仕方の無いやつじゃ。おまえには、わしのロリ心がわからぬ。」
「言うな!」とzama下は、いきり立って反駁した。
「人のロリ心を疑うのは、最も恥ずべき悪徳だ。純(sumi)は、変態紳士の忠誠をさえ疑って居られる。」
「疑うのが、正当の心構えなのだと、わしに教えてくれたのは、おまえたちだ。人の心は、あてにならない。人間は、もともと私慾のかたまりさ。信じては、ならぬ。」純(sumi)は落着いて呟き、ほっと溜息をついた。
「わしだってロウきゅーぶ!が好きだ。自分の地位を守る為か。」こんどはzama下が嘲笑した。
「ロウきゅーぶ!のレビューもしないで、何が純(rori)だ。」
「だまれ、下賤の者。」純(sumi)は、さっと顔を挙げて報いた。
「口では、どんな清らかな事でも言える。わしには、人の腹綿の奥底が見え透いてならぬ。おまえだって、今に、変なものを渡されてから、泣いて詫びたって聞かぬぞ。」
「ああ、純(sumi)は悧巧だ。自惚れているがよい。私は、ちゃんと貰う覚悟で居るのに。命乞いなど決してしない。ただ、――」と言いかけて、zama下は足もとに視線を落し瞬時ためらい、「ただ、私に情をかけたいつもりなら、8ヶ月後にやり返す権利を下さい。」
「ばかな。」と純(sumi)は、嗄れた声で低く笑った。
「とんでもない嘘を言うわい。渡したものと同じレベルのものが帰って来るというのか。」
「そうです。帰って来るのです。」zama下は必死で言い張った。
「私は約束を守ります。私にやり返す権利を許して下さい。私を信じられないならば、よろしい、この市の皆であなたをギャフンと言わせるものを用意しよう。」
それを聞いて王は、残虐な気持で、そっと北叟笑んだ。
生意気なことを言うわい。どうせ口だけにきまっている。この嘘つきに騙された振りして、放してやるのも面白い。
「願いを、聞いた。その皆を呼ぶがよい。最高の贈り物とやらを用意するが良い。純アライブ祭でまっておるぞ。」


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開催日:2012/04/21(土)
会場:勤労福祉会館

前大会(第0回大会)から半年近い期間がありましたが遂に開催されました「第1回mixi・Twitter杯。
人数は24人(+2人)と結構な大所帯。
賞品もプロモパック1~4、ストレージBOX、ウイングガンダム(EW)や陸戦型ガンダム(シロー・アマダ機)の箔押あり&なし、ネグザウィナーズグラフィックカード(青、茶、白)、オフィシャルバインダー、プラモデル…etcと豪勢な勢い。

デッキの方もファンデッキ的なものからガチデッキまでいろんなタイプのデッキが構築戦で見かけられました。


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第1回「mixi・Twitter杯」に輝いたのは「アストレア」さん!おめでとうございます。


以下構築戦結果です。

1位 アストレア
2位 さちこ
3位 ぶーたん
4位 赤いシカ
5位 マキト
6位 黒虎@くみちょ
7位 ビグザム
8位 ゴウ
9位 ゆう
10位 六界
11位 L5
12位 ぽんたろ
13位 チャン
14位 鈴木
15位 煙
16位 100み
17位 イト
18位 とみたん
19位 ししゃも
20位 こくべん
21位 純(sumi)
22位 しでしと
23位 ドゥガチ
24位 ウッチー
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続き▽
PV2でもちょっと流れてたけど、OPのサビの部分がすげー気に入ったわw



         ∧_∧   ┌────────────
       ◯( ´∀` )◯ < 僕は、神代フラウちゃん!
        \    /  |でも、あき穂ちゃんもいいです
       _/ __ \_ └────────────
      (_/   \_)


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ここ最近はAGE打ち切りネタで盛り上がってますね。
AGE
デマを流している事実に怒っているのか、相変わらずのセキュリティ概念の低さに怒っているのか…

このやりとり見ていると、デス種終了後にやってた連合VSZAFTのお披露目会でバンダイ広報がデス種の出来の悪さを問われて「覚悟してます」って答えたことを思い出すわ。


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ついに人生楽しんでるモードの言峰綺礼さんになっちゃったかー

Fate/Zero 

あとはsnの時の身長になるまで伸びるだけですねw

 
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そろそろこの間のオフ会のレポートを載せるにしても、ここ半年間ほぼアニメの感想しかやってないブログにいきなりそんなもん載せてもアレなので、リハビリがてら昨夜Twitterで呟いたガンダムA6月号に載っていた2弾「刻の鼓動」の情報を載せてみようかと思う。


「ここはフレイグ…かつてガンダムウォーサイトと呼ばれた所」






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